令和8年度「災害時に備えた社会的重要インフラへの自衛的な燃料備蓄の推進事業費補助金(災害時に備えた社会的重要インフラへの自衛的な燃料備蓄の推進事業のうち自治体における防災の拠点となる施設向け自家用発電
受付終了 災害時に備えた社会的重要インフラへの自衛的な燃料備蓄の推進事業費補助金(災害時に備えた社会的重要インフラへの自衛的な燃料備蓄の推進事業のうち自治体における防災の拠点となる施設向け自家用発電設備等利用促進対策事業に係るもの)
この公募は受付を終了しています。同じ補助金が翌年度に再度公募されることがあります。下の公募履歴と、最新の受付中一覧をあわせてご確認ください。
制度の概要
本公募は、間接補助事業者への補助金(間接補助金)の交付事務等を行う補助事業者(執行団体)を公募するものです。
■目的・概要
本事業は、大規模災害時等に系統電力や都市ガス等の供給が途絶した際に、自治体における防災の拠点となる施設等に石油製品等を安定的に供給し、自治体が住民の避難をはじめとする多様な災害対応を確実に実施する体制を確保するため、自家用発電設備等の設置及び当該自家用発電設備等を設置する施設の整備(以下「間接補助事業」という。)に要する経費を補助する事業(以下「補助事業」という。)に要する経費を補助することにより、大規模災害発生時においてもその機能の継続性を維持することが必要な自治体における防災の拠点となる施設への石油製品等の安定供給の確保を図ることを目的とします。
■根拠法令
特別会計に関する法律
特別会計に関する法律施行令
■応募資格
次の要件を満たす民間団体等とします。
- 日本国内に拠点を有していること。
- 本事業を的確に遂行する組織、人員等を有していること。
- 本事業を円滑に遂行するために必要な経営基盤を有し、かつ、資金等について十分な管理能力を有していること。
- 経済産業省からの補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている者ではないこと。
- 採択者の決定後速やかに採択結果((ア)採択事業者名、(イ)採択金額、(ウ)第三者委員会審査委員の属性、(エ)第三者委員会による審査結果の概要、(オ)全公募参加者の名称及び採点結果(公募参加者名と採点結果の対応関係が分からない形で公表する))を経済産業省ホームページで公表することに同意すること。
■備考
詳細は公募要領参照のこと。
■問合せ先
公募要領【10.問い合わせ先】参照のこと。
■参照URL
関連する補助金
- 令和8年度 水力発電導入促進支援事業費補助金(既存設備有効活用強化支援事業)公募締切まで2日 全国/上限 14.7億円/2026年4月27日 〜 2026年9月29日
- 令和8年度社会福祉施設等への非常用電源等の整備促進事業補助金締切まで3日 東京都/上限 375万円/2026年7月20日 〜 2026年9月30日
- 【令和8年度】サステナブル倉庫モデル促進事業(2次公募)締切まで3日 全国/上限 1億円/2026年8月21日 〜 2026年9月30日
- 地域社会DX推進パッケージ事業(補助事業)締切まで3日 全国/上限 公募要領による/2026年8月4日 〜 2026年9月30日
- 【令和8年度】フェーズフリーの省CO2独立型施設支援事業(2次公募)締切まで3日 全国/上限 3,500万円/2026年8月21日 〜 2026年9月30日
- 伝統的工芸品産業支援補助金(令和8年度第2回災害復興事業)締切まで12日 新潟県・福井県・富山県・石川県/上限 1,000万円/2026年8月28日 〜 2026年10月9日
出典:Jグランツ(デジタル庁)
https://www.jgrants-portal.go.jp/subsidy/a0WJ200000CDXJpMAP
本ページの情報は自動取得したものです。最新かつ正確な情報は必ず公式ページでご確認ください。