【二次募集】産業技術実用化開発事業費補助金(サプライチェーン上不可欠性の高い半導体の生産設備の脱炭素化・刷新事業費補助金)_令和3年度補正予算
受付終了 産業技術実用化開発事業費補助金(サプライチェーン上不可欠性の高い半導体の生産設備の脱炭素化・刷新事業費補助金)
この公募は受付を終了しています。同じ補助金が翌年度に再度公募されることがあります。下の公募履歴と、最新の受付中一覧をあわせてご確認ください。
制度の概要
※詳細の補助要件につきましては、必ず公募要領・交付要綱・QA集をご確認ください。
【経済産業省募集ページ】
https://www.meti.go.jp/information/publicoffer/kobo/2022/k220204002.html
■目的・概要
本補助金は、民間事業者(以下「補助事業者」という。)が国民生活への影響や経済的な損失が大きく公益性が高い半導体(マイコン、パワー半導体、アナログ半導体)を安定的に共有するための製造設備を入替、増設する事業(以下「補助事業」という。)に要する経費等を補助することにより、今後到来する自動運転・IoT時代に備え、半導体サプライチェーンの強靭化を実現し、安定供給に必要な体制を確保することを目的とします。
事業要件は以下のとおりです。
(1)製造コストの低減、または、従来品よりも高付加価値な半導体の製造設備導入であること
(2)サプライチェーン上の不可欠性があること (調達割合50%以上 or 経済損失額1000億円/月以上)
(3)設備刷新による生産プロセスの脱炭素化に資すること (エネルギー消費原単位改善率10%以上削減 or 2012年度比33.33%以上削減)
■応募資格
次の要件を満たす民間事業者等とします。
※コンソーシアム形式による申請の場合は、幹事者を決めていただくとともに、幹事者が事業提案書を提出してください。(ただし、幹事者が業務の全てを他の者に再委託することはできません。)
①日本に拠点を有していること。
②本事業を的確に遂行する組織、人員等を有していること。
③本事業を円滑に遂行するために必要な経営基盤を有し、かつ、資金等について十分な管理能力を有していること。
④経済産業省からの補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている者ではないこと。
■公募期間
(2次募集)
募集開始日:令和4年2月4日(金)
締切日:令和4年2月28日(月)18時必着
※Jグランツを利用する場合、締め切り日の18時までに申請を実施したもの。
■問合せ先
〒100-8901 東京都千代田区霞が関1-3-1
経済産業省 商務情報政策局 情報産業課
担当:長瀬、羽鳥、二瓶
FAX:03-3501-6944
E-mail:semicon-manufacturing@meti.go.jp
関連する補助金
- 経営力強化に向けた創意工夫チャレンジ促進事業助成金(業務改善コース)【令和8年度第2回】締切まで1日 茨城県・栃木県・群馬県・埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県・山梨県/上限 600万円/2026年8月3日 〜 2026年8月14日
- 令和8年度 ZEB実証事業(二次公募)締切まで4日 全国/上限 7億円/2026年7月24日 〜 2026年8月17日
- 令和7年度補正 デジタルライフライン整備加速事業(ドローン航路整備事業)締切まで8日 全国/上限 公募要領による/2026年7月22日 〜 2026年8月21日
- 【岐阜県・2次募集】令和8年度_中小企業等海外展開支援事業費補助金(海外出願支援事業)締切まで11日 岐阜県/上限 300万円/2026年7月24日 〜 2026年8月24日
- 令和8年度_グリーンスローモビリティ等導入促進事業締切まで12日 全国/上限 公募要領による/2026年7月10日 〜 2026年8月25日
- 【令和8年度】DX型CO2削減対策実行支援事業締切まで13日 全国/上限 200万円/2026年6月12日 〜 2026年8月26日
出典:Jグランツ(デジタル庁)
https://www.jgrants-portal.go.jp/subsidy/a0W2x000005kYuHEAU
本ページの情報は自動取得したものです。最新かつ正確な情報は必ず公式ページでご確認ください。