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民放ラジオ難聴解消支援事業(令和3年度第3次公募)

受付終了 民放ラジオ難聴解消支援事業

この公募は受付を終了しています。同じ補助金が翌年度に再度公募されることがあります。下の公募履歴と、最新の受付中一覧をあわせてご確認ください。

受付期間
2021年12月3日 〜 2021年12月23日
補助率
地理的・地形的難聴、外国波混信 2/3 、都市型難聴
上限額
2.3億円
対象地域
全国
対象業種
情報通信業
従業員規模
従業員数の制約なし
目的
新たな事業を行いたい・販路拡大・海外展開をしたい・イベント・事業運営支援がほしい・事業を引き継ぎたい・研究開発・実証事業を行いたい・人材育成を行いたい・資金繰りを改善したい・雇用・職場環境を改善したい・災害(自然災害・感染症等)支援がほしい・安全・防災対策支援がほしい・まちづくり・地域振興支援がほしい・設備整備・IT導入をしたい・エコ・SDGs活動支援がほしい・教育・子育て・少子化支援がほしい・スポーツ・文化支援がほしい
実施機関
民放ラジオ難聴解消支援事業

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制度の概要

■目的・概要

 本事業は、国民生活に密着した情報や災害時における生命・財産の確保に必要な情報の提供を確保するため、必要最小の空中線電力の中継局整備によりラジオの難聴を解消することを目的とするものです。

総務省では、ラジオの難聴解消のための中継局整備を行うラジオ放送事業者等に対し、その整備費用の一部補助を行います。

対象設備等の詳細は交付要綱、執行マニュアル(「参照URL」に掲載)をご確認ください。


■根拠法令

電波法第103条の2第4項第12号の3


■応募資格

地方公共団体、 民間ラジオ放送事業者 等


■補助対象

難聴対策としての中継局整備


■問合せ先

総務省情報流通行政局地上放送課(03-5253-5949)


■参照URL

https://www.soumu.go.jp/menu_seisaku/ictseisaku/housou_suishin/hosonet_kyojinka02.html

関連する補助金

出典:Jグランツ(デジタル庁) https://www.jgrants-portal.go.jp/subsidy/a0W2x000005gsYAEAY
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