【再公募】モビリティDX促進のための無人自動運転開発・実証支援補助金
受付終了 モビリティDX促進のための無人自動運転開発・実証支援補助金
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制度の概要
■目的・概要
この補助金は、人口減少が進み、人流・物流ともにドライバー不足が深刻である中、自動運転車両の開発・社会実装を促進することで、将来的な輸送力不足に対応し、生活必需サービスを維持することを目的とします。
自動運転車両を開発する者(以下「間接補助事業者」という。)に対して、その費用負担を軽減するため、補助金を交付する事業(以下「間接補助事業」という。)等を通じ、自動運転車両の開発・社会実装を促進する事業です。
■根拠法令
-
■応募資格
次の要件を満たす民間団体等とします。
※コンソーシアム形式による申請の場合は、幹事者を決めていただくとともに、幹事者が事業提案書を提出してください。(ただし、幹事者が業務の全てを他の者に再委託することはできません。)
①日本に拠点を有していること。
②本事業を的確に遂行する組織、人員等を有していること。
③本事業を円滑に遂行するために必要な経営基盤を有し、かつ、資金等について十分な管理能力を有していること。
④経済産業省からの補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている者ではないこと。
⑤採択者の決定後速やかに採択結果((ア)採択事業者名、(イ)採択金額、(ウ)第三者委員会審査委員の属性、(エ)第三者委員会による審査結果の概要、(オ)全公募参加者の名称及び採点結果(原則、不採択となった公募参加者名とその採点結果の対応関係は分からない形で公表。ただし二者応募の際は大規模事業の透明性確保の重要性に鑑み、対応関係が推測されようとも公表。))を経済産業省ホームページで公表することに同意すること。
■地理条件
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■備考
本公募は、補助事業者(事業執行団体)を公募するものです。
■問合せ先
〒100-8901 東京都千代田区霞が関1-3-1
経済産業省 製造産業局 自動車課
担当:京藤、東、奥野、神永
E-mail:bzl-mobility-dx-kobo@meti.go.jp
■参照URL
デジタルライフライン全国総合整備計画
https://www.meti.go.jp/policy/mono_info_service/digital_architecture/lifeline.html
RoAD to the L4プロジェクト
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出典:Jグランツ(デジタル庁)
https://www.jgrants-portal.go.jp/subsidy/a0W5h00000Ud4zGEAR
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